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ブログ: Blog2

親子の金融教育はじめます

  • 執筆者の写真: 笑顔分析診断士 山本笑子
    笑顔分析診断士 山本笑子
  • 14 時間前
  • 読了時間: 2分




2019年から東京にあるFXスクールで講師を担当しておりました。延べ100人を超える生徒と接していく中で


ZOOMができない

EXCELはどうやって使うの?

画面切り替えって何?


といったお悩みをたくさん解決してきました。


入門セミナーでは、資産運用をしたいけれど基準となるものがないため選び切れない、ルールを何度説明しても実際には理解出来ていないなど…


大人の投資に対する知識不足を強く感じていました。


そういえば、今は高校生でも金融を学ぶよね!と思い、高校の先生に確認したり家族に教科書を見せてもらったりすると「教育?」というレベルでした。


そこで、親子で学べばお互いのネガティブな部分が解消されるのでは?!


と、考え今まで培ったスキルを活かすことを思いつきました。


親子でコミュニケーションを取りながら考え方の違いや個性の理解を深めつつ金融教育を深めることで将来の資産運用に興味を持ってもらえたら嬉しいです。



■ hanaFXスクール



スクールの理念


1. スクールの目的

親子で金融リテラシーを育て、子どもの自立性を高めること

   


自分だけの判断力を咲かせる


  花(Hana)=個性


하나(Hana)=オンリーワン


  FX=判断力の教材




2.なぜ親子で金融教育なのか



社会の変化が早く、自己判断力が求められる時代


SNSや情報過多で「正しい判断」が難しい


投資詐欺や誤情報から身を守る力が必要

親子で学ぶことで家庭の会話が増え、進路選択にも良い影響


保護者が理解していると、子どもの学びが家庭で活かされる


3.高校で投資教育が必修化



SNSの誤情報が多い


親が理解していないと家庭で活かせない


判断力は家庭で育つ




4.学校教育との違い


学校:知識


hanaFX:判断力・感情・自己理解・親子コミュニケーション



5.スクールの特徴



① 親子で一緒に学ぶスタイル

② FXを“教材”として使用

③ 自立型の学習設計

④ 心理・色彩・自己分析を取り入れた独自メソッド

⑤ 対面とオンライン(Zoom)の両方に対応




6.法令と安全性について

↑ここ重要!!


未成年はFX口座を開設できません


スクールでは未来の売買助言は行いません


スクールは“金融教育”であり、投資助言業ではありません


GW、夏休み、秋休み、冬休み、春休み


などを使ってじっくりと金融リテラシーを磨いていきませんか?





 
 
 

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